船越英一郎 川島なお美への罵倒にも耐えた!松居一代鬼畜なDV生活を文春砲が暴露!

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今日発売の週刊文春が渦中の松居一代の
常軌を逸したDV生活について
大暴露した記事が掲載されていました。
そこには実父と絶縁状態になってでも
松居一代を愛すると決めた
船越英一郎の耐え忍ぶ
結婚生活がありました。

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船越英一郎 川島なお美が元カノと暴露される!松居一代の激昂が止まらない!

 
突如世間を賑わせた松居一代さん(60歳)。
事の発端は7月3日に投稿された自身のブログで
「1年5ヶ月もの間、ストーカー被害(尾行)にあっている」
と言う、衝撃的な告白から始まりました。

それまでは1日1記事をコンスタントに投稿していた松居さんのブログ。
しかしその日以降、ブログは1日3~4記事と複数投稿され、
その内容も”衝撃告白!”とも言えるような内容ばかり
立て続けに投稿されています。
しかも、そのほとんどに「命をかけて…」という謎の誓いを付け加えて。

そして、今日発売の週刊文春で松居さんの家庭での新たな一面が暴露されました。
そこには夫・船越英一郎さん(56歳)の想像を絶する結婚生活が綴られていました。

 

船越さんと松居さんが結婚したのは2001年のことでした。
松居さんはバツイチで、男の子の連れ子がいました。
船越一家は由緒ある家柄だったため、
船越さんと松居さんの結婚は船越さんの実父に大反対されました。
しかし、船越さんは純愛ともいえる一途な想いを貫き、
実父と絶縁状態になってでも松居さんとの結婚を選びました。

しかし、松居さんと船越さんの実父とはたった1度しか顔を合わせていませんでした。
松居さんとの結婚を船越さんの実父は亡くなるその時まで
許さなかったということでしょう。

そんな実父のことを松居さんは良く思っておらず、
2007年に船越さんから実父が亡くなったことを電話越し聞いた松居さんは
「やっとくたばったか、クソじじい。
罰が当たったんだ、ざまぁみろ!」
と、罵倒したそうです。

さらに、船越さんの妹さんがうつ病にかかり、
その後自死した際も松居さんは船越さんに対して
「アイツは私にたてついていたから、
呪い殺してやった。」
と言った事を口にしていたそうです。

どうやら松居さんのホラーストーリーは10年以上前から始まっていたようです。

その後も松居さんの暴言・暴挙っぷりは治まることはなく、
2015年10月7日に開かれた松居さんの著書出版会見で
船越さんが故・川島なお美さんと交際していた過去を暴露したのです。
今までどんなことにも耐えていた船越さんですが、
この一件にはさすがにショックを受け、松居さんに苦言を呈しました。
しかし、どんな事があっても松居一代は松居一代でした。
忠告してきた愛する夫・船越英一郎に対して
「死んだ女がどうなろうと自分には関係ない!
本が売れればいいのよ!」
と言い放ったのでした。

 

ここまででも船越さんが耐えに耐えた夫婦生活に感じますが、
松居さんは暴言だけでなく、船越さんに暴行まで加えていたのです。

今はとても憔悴しきったような風貌の松居さん。
実は家ではとんでもないDV妻だったのです。

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船越英一郎 川島なお美と結婚すれば良かった?松居一代DV妻炸裂!

 
文春砲に取り上げられた松居さんの数々の暴言・暴挙。
しかし、船越さんが16年間の結婚生活で耐え続けてきたのは
言葉の暴力だけではありませんでした。

なんと、松居さんは船越さんに家庭内暴力を振るっていたのです。
それも、結婚当初から。

船越さんが他の女性とたわいもない内容のメールをしているのを発見するや否や、即激昂!
グッツグツに沸騰したお湯が入っている鍋に
船越さんの携帯をドボンして破壊したのです。
さらに、「離婚する!」と言って暴れ出し、ハンガーで船越さんの頭を殴る殴る。
とどめは台所から持ってきた包丁を突きつけのです。

言うまでもなく船越さんの顔は血だらけになるほどに。
顔が商売道具と言っても過言ではない役者の仕事。
船越さんのプライベートは想像を絶するものとなっていました。

 

また、2004年に船越さんが腰椎椎間板ヘルニアで入院した際も
松居さんは船越さんが寝ている病室のベッドの上で馬乗りになり、
「さっさと電話をよこしなさい!」と、怒鳴りつけ
病人である船越さんの胸ぐらを掴んでベッドに叩きつけたのです。
そのため、ヘルニアの状態は悪化し、入院期間の延長を余儀なくされました。

この他にも船越さんは松居さんから幾度となく暴力を振るわれ、
時には意識が遠のく日もあったそうです。

日に日にエスカレートしていく暴力。
その矛先はついに船越さんのマネージャーさんへ向けられたのです。

2012年頃のある日。
船越さんが言動をたしなめたことに激昂した松居さんはサンダルで頭を殴りつけたため、
マネージャーさんが「頭はやめてください。」と仲介に入ると、
松居さんは「刑務所でもなんでも入ってやる!」と言って
再び船越さんに殴る蹴るの暴力を振るいました。
さらにハサミを持ってきて突然振り上げたのです。
間に入ったマネージャーさんにハサミを振り下ろした松居さん。
幸い、上着が切り裂かれるところで留まりましたが、
刺傷事件にまで発展しかねない家庭内暴力。

テレビでは恐妻家エピソードを笑い話に変えていた船越さん。
実際の現場はとても笑えない血の滲む修羅場となっていたようです。

結婚相手が川島なお美さんだったら…
そんな想像ばかりしてしまいます。

 

きっと2人の愛は初めから歪んでいたのかもしれません。

自身も結婚して姓が“船越”になったにも関わらず、
旦那のことをテレビで“船越”と呼び続けていた松居さん。

バラエティではニコニコと恐妻家エピソードを語り、
ドラマではスリリングなサスペンスの帝王と言われるまで登り詰めた船越さん。

こんな凄まじい家庭事情を知ってしまったら
船越さんが出演するサスペンスの気迫ある演技は
家庭環境が生んだモノなのか…と疑ってしまいます。。。

2人がこころ穏やかな時を過ごせる日は果たして訪れるのでしょうか。

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コメント

  1. chix より:

    妻が夫の事を対外的に敬称なしの苗字で言うは正式な呼び方だと。

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