亀石倫子 かわいい弁護士はセクハラ基準が高い!週刊文春記事詳細あり!

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美しすぎる弁護士で有名な
亀石倫子弁護士(43歳)が
テレ朝プロデューサーからセクハラを
受けていた可能性があると12日発売の
週刊文春が報じました。
記事の詳細と亀石弁護士について
情報をまとめていきます。

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亀石倫子 美しすぎる弁護士は43歳!タトゥー関連の案件を持っていた!

 
現在、テレビ朝日系列の日曜夕方に放送されている
ニュース番組、サンデーステーション。


[出典;テレビ朝日]

その番組プロデューサーがゲストコメンテーターとして
出演していた”亀石倫子弁護士”への熱量が高く、今問題となっているようです。
まずは、亀石弁護士の経歴について簡単にご紹介します。

氏名;亀石倫子(かめいし みちこ)
出身;北海道小樽市
最終学歴;大阪市立大学法科大学院
公式サイトはこちら

1974年生まれの現在43歳。
エネルギッシュなショートカットにぱっちりした目、艶やかなお肌。
とても年相応には見えませんね。

亀石さんは現在、大阪・梅田にある”法律事務所エクラ大阪うめだ”の
代表として活躍されています。
亀石さんがまだ学生だった1993年に東京女子大学文理学部英米文学科入学し、
1997年に一般企業に入社します。
しかし、2005年に大阪市立大学法科大学院入学。
2009年に晴れて大阪弁護士会に弁護士に登録されます。

弁護士になった当初は刑事事件を多く取り扱う法律事務所に入所し、
刑事事件と離婚事件を中心に経験を積みました。
2016年に独立し、”法律事務所エクラうめだ”を開設します。

現在、亀石さんが得意な案件としては
・離婚、不倫等の男女問題
・慰謝料、財産分与について
・親権について
など、特に女性側に寄り添う弁護をしているそうです。

前の弁護士事務所に在籍していた時に刑事事件も取り扱っていたため、
亀石弁護士の最近の大きな案件と言えば、
「捜査令状なしで警察によるGPS捜査はプライバシー保護の観点から不当である」
という裁判を勝ち取りました。

裁判に勝ってもしたたかな感じがまた、大人の美しさを感じます。

ちなみに、亀石弁護士が立ち上げた事務所の名前”エクラ”は
フランス語で”輝く”という意味を持っており、
”事務所を訪れる方々の人生が、きらきら輝く素敵なものであるために”
という意味を込めて付けたそうです。

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亀石倫子弁護士とテレ朝プロデューサー濃密2人の時間!セクハラセーフで、コンプラアウト!

 
12日発売の週刊文春に亀石氏についての記事が掲載されました。
”男女関係”の弁護を得意としている亀石氏にはなんとも似つかわしい記事。
ここからは掲載された記事内容についてまとめていきます。

現在、月に1度のペースでサンデーステーション(サンステ)に出演している亀石氏。
彼女の活動ベースは大阪の為、出演の依頼があるたびに上京しています。
そんな亀石氏に猛烈な肩入れをしているのがサンステのプロデューサー・X氏。
X氏は番組のキャスティングも務める実力者なんですが、
どうもX氏の度が過ぎた行動が最近になってテレ朝内で問題となったそうです。

”猛烈な肩入れ”にも限度があると言いてくなってしまう数々の暴挙。
文春はその数は3つあるとし、全てを紹介していました。

[出典;週刊文春 10月19日号]

1つ目は「新幹線グリーン車同乗事件」
番組の出演後、毎回と言っていいほど食事会に誘われる亀石氏。
この事件が勃発したのは7月6日。
X氏と意気投合した亀石氏は2人で都内の小劇場で芝居を鑑賞していました。
その後食事をし、亀石氏は新幹線で大阪へ戻ることに。
X氏はもちろん東京駅まで彼女を送ってあげました。
が、なんと興奮冷めやらぬX氏は『品川駅まで乗っていいですか?』と、
乗車券を用意し、亀石氏と共にグリーン車に乗車。
特段大事な話もなく、X氏は無意味に品川まで新幹線で行ったのです。

さすがにこの行為はテレ朝社内でも”セクハラ・ストーカーではないか”という声が上がったほど。
この件についてX氏は後の文春の取材に対して
「七月の三連休の時ですね。
亀石さんが芝居に行きたいというので、小劇場で観て。
二人でしたね。その後、飲んでギャグとしてグリーン車に乗った」
と、答えていました。
”ギャグ”にしても笑えないX氏の行動。

 

2つ目は「キス三択事件」
これまた謎めいた事件ですが、食事の席でX氏は突然亀石氏に対してこんな三択を提示。
『今の僕の気持ちはどれでしょう?』
1)倫子さんとキスしたい。
2)倫子さんと接吻したい。
3)倫子さんと口づけしたい。

飲みの席での三択で、”全部正解”というオチですが、
これもやっぱり笑えない。
プロデューサーと演者の関係のため、
私情を持ち込んではいけないのは言うまでもありません。
それでも亀石氏のことを”みちこさん”と馴れ馴れしく呼ぶX氏の行動・言動は
ほとんど黒に近いグレー。

この件に関してもX氏は
「それらしきことは酔った時に言いました」
と、言った事実は認めていました。
しかし、これ以上多くは語らなかったのか、
これについてのコメントはこの一文のみの掲載でした。

 

極めつけは3つ目の「恋愛小説事件」
X市は自作の恋愛小説を亀石氏のメールの送っていたのです。
小説のタイトルは”微熱少年”で、9話まで送信済みとのこと。
内容はX氏と思わしき”少年”が主人公。
亀石氏をモデルとしたと思われる”わたあめみたいな女の子”がヒロインの恋愛小説です。
十代の2人が小劇場で出会い、次第に恋に落ちていくという話。

さすがに多くのアプローチを交わしてきた亀石氏もこの小説には恐怖心を覚えたそうです。
この話が進むたびに「二人が結ばれていく展開になったらどうしよう」と、
困惑していたそうです。
ちなみに、亀石氏もX氏も既婚者。
そういった背景があっての一連の猛烈アプローチ。

このメールについてX氏は取材に対して
「子供時代(の設定)の話ですし、こんなの書いたよとメールしたら
『上手ですね』と言われた。
ポエムみたいなものを書いて、九話くらい送ったのかな。
そのメールは、今は削除してしまいました」
と、答えていました。

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亀石倫子弁護士 文春直撃取材の対応が神!美人弁護士の華麗な対応術!

 
亀石氏はX氏からの一連の行動を受け、身の危険を感じたため、
8月頃に芸能事務所に所属しました。
これまでは亀石氏が個人でプロデューサーからの連絡を受け仕事を請け負っていましたが、
X氏と距離をあけるため、マネージャーが出演交渉するようにしたそうです。

亀石氏の”防衛”に対してX氏は大激怒したそうです。
その怒りは凄まじいもので、
「もう亀石氏を起用しない!」とまで言ったそうです。

 

今回、この記事が掲載されるにあたって、週刊文春は亀石氏にも直撃取材を行いました。
この対応術がとても華麗だなと、感じました。
以下、週刊文春掲載内容です。

文春「X氏のセクハラで迷惑されていると聞きました。」
亀石氏「私はセクハラされているという認識ではないんですよ。
    『サンステ』にはすごく良くして頂いているし、
    テレビ朝日さんには本当に恩しかない。
    お詫びをしてもらいたいことは全くないんです」

文春「X氏から恋愛小説が送られてきたそうですが。」
亀石氏「Xさんとは、最初から意気投合する部分があって。
    日本文学とかチェーホフとかが好きで、そうゆう話をしていた。
    なんか仕事上のメールの最期の方に創作小説が付いていて。
    私も『えっ、すごい文才ありますね』と返して。
    Xさんは本当に純粋な人だと思うんです。
    私、刑事弁護人とかやっているから、そこまで純粋じゃなくて。
    私がモデルだったのかもしれないけど、すごく美化して書いてあった。
    (小説の内容が)エスカレートしていったら困ってたかもしれないけど、
    事務所と契約したので本当に事件みたいなことはなくて。
    そうゆうエロおおっさんの下心をぶつけられた訳ではないんです。」

文春「『キスしたい』という三択クイズは?」
亀石氏「おかしくて、涙が出ませんか?
    『それ、全部あたりですか?』とかって感じで。
    私はそれくらいのことは笑い飛ばしますよ(笑)」

文春「新幹線に乗り込んできたこともあったと」
亀石氏「一緒に少し乗った。
    すごく内密な話があると思ったんですけど、
    別になかったので、何だったんだろうなと(笑)
    今井絵理子さんみたいなことをされたらすごく困惑したでしょうけど。」

 

と、まぁサービス精神旺盛なのか、取材に対して沢山話してくれていました。
その全ての話の内容が詳細に語られていながら、
X氏のことも護りながら話しているような感じもします。
なのに、つじつまがあっている。
さすが弁護士です。
もしかしたら本当に亀石氏はX氏のことを相手にしていなかったのかもしれませんね。

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