長沢広明 週刊文春の餌食に!不倫相手を議員宿舎に招いた!?

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復興庁の閣僚が暴言の次に
女性スキャンダル問題で世間を賑わせています。
今度は現職の長沢広明復興副大臣が
28日発売の週刊文春で不倫疑惑報道がされる様です。
それに先立ち、26日に議員辞職した長沢氏。
先手必勝を狙っているかの如く、
逃げに走った長沢氏について調べてみました。

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長沢広明 週刊文春で不倫スキャンダル!議員辞職で釈明逃れの術!

 
”またまた国会議員の不倫疑惑騒動です。”
”またまた復興庁の閣僚が問題をおこしました。”

どちらとも言える今回の騒動。
今回、渦中に人物となっているのは公明党所属、衆議院議員の長沢広明氏(59歳)。


[出典;長沢ひろあき 公式サイト]

長沢氏は大学卒業後、公明新聞に入社し、
公明新聞政治部副部長の役職まで上り詰めます。
その後、2003年7月に党北関東方面政策局長に就任し、
2003年10月に公明新聞退局、同年11月の衆院選で公明党公認候補として
衆議院議員比例北関東ブロック初当選を果たします。

2005年の衆院選で惜しくも落選となった長沢氏は
2010年より参院選で出馬し、現在に至ります。
参議院としては2期目の長沢氏は1958年8月19日生まれの現在59歳。
まだまだ政治家としてこれからの活躍が期待される中での突然の議員辞職。

 

そもそも事の発端となったのは9月26日に突然発表した
復興副大臣の職と議員辞職するという会見でした。

この会見によると、長沢氏は知人女性に参議院清水谷宿舎にカードキーを渡し、
何回か同宿舎に宿泊させたとし、辞職の決断に至ったと話しました。

この議員宿舎に宿泊可能な人は決まっており、
運営ルールによると、第三者は宿泊させてはならないと規定されています。
よって、この宿舎に止まっていい人物は
議員本人とその家族、秘書のみと決まっているのです。

今回ルール違反によって辞職を決意したとみられる長沢氏。
会見では「清廉性が求められる国会議員としてあるまじき行為をした」と、
反省している様子でした。

たしかにカードキーを使ってエレベーターに乗っているのがわかりますね。
議員辞職をしてまでも釈明会見から逃れたかった長沢氏。
明日発売の週刊文春が手に入り次第、こちらの記事に追記していきます。

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